ヴァスティ

スリランカのアーユルヴェーダ医師の間では「浣腸」が飛び交う?

2011年08月05日アーユルヴェーダ@スリランカコメント&トラックバック(0)

バーベリンのアーユルヴェーダの医師は日本語の単語を話す人が数人います。その中でも一番良く聞くのがなんと『カンチョー(浣腸)』。最初に聞いたときには何か他のことかと思いましたが間違いなくあの浣腸でした。まず仰向けになり下腹部のマッサージとハーバルボールのパッティングを受けます。それが終わると横向きなり、いよいよ60-120mlの処方されたアーユルヴェーダオイルを注入。深呼吸をするように言われて、温かいものが体の中に徐々に入っている、なんとも言えない感触がしばし続きます。 続きを読む…



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