ハーブ

個別に処方される薬のまずさに泣かされる日々

2011年08月02日アーユルヴェーダ@スリランカ,ハーブとアーユルヴェーダコメント&トラックバック(0)

アーユルヴェーダ医師の問診を受けたらその日から、体調や体質に合わせた個別のハーブのお薬が処方されます。毎日午後3時に郵便箱ならぬ薬箱にお薬がずらっと並び、各部屋番号の薬をそれぞれピックアップ。瓶の液体飲み薬が2つ、粉薬と丸薬が6つで、それぞれ飲む時間が細かく指定されています。 部屋に備え付けのポットに白湯が常に入っているので、「えいっ!」と流し込みますが毎回かなりの覚悟と気合が必要です。

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