バーベリンのアーユルヴェーダは3食+アフタヌーンティ付き

合計360分のアーユルヴェーダトリートメントと180分のヨガ付き!癒しのアーユルヴェーダ5日間  アーユルヴェーダ専門のシッダレパアーユルヴェーダリゾートに滞在

長期滞在すると気になるのが食事。バーベリンでは朝昼夜とビュッフェ形式(夜は週に5日はコースメニュー)の食事が出て、種類も豊富でサラダもメインもデザートも盛りだくさん!豆類や野菜中心の消化によさそうなものがほとんどで、聞きなれない野菜の前にはそのままの姿で生の野菜が置かれています。医師の診断の下出すべきものが決められているので、最初の診察の後は部屋番号にシンハラ語で書いたカードが刺さります。


そして毎日食事に行くとウェイターがカードを確認の上、飲むべきスープやお茶、ジュースなどを自動的に持ってきてくれます。私の場合は朝は味のない緑のスープ、ゴトゥコラ(gotukola)、昼はハイビスカスティー、夜はベリージュースが毎日のおなじみの1品となっています。

シロダーラやダイエットコントロール中の人たちは食べてはダメと書いてある料理もいくつかあり、皆ちゃんと守っているか見張り役?のドクターが1人うろうろとテーブルを見回ります。

この日の見回り担当はキャンディー出身、名門コロンビア大学アーユルヴェーダ学科卒業の都会娘イノーカ先生。バーベリンに勤めて2年半。

コーヒーやお酒、お肉などは一切出てこないのですが、個人的にはバーベリンの食事は今のところ大満足!食べ過ぎて太って帰るかもしれません(汗)


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2011年8月1日



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